2010年2月12日金曜日

中国人女性

そのきっかけは中国の女性を紹介されたところからの始まりです。
それは先輩からの電話で
「今度の金曜の夜空いてない?」との話から
「周りで当てはまるような人がnekoちゃん位しか居ないから」とのことで。
条件の中に独身でまじめだそうだ。(まじめとは色々と捉え方はある。)
この話の前後の話も良く解らず
「中国の女の子の写真が来たから見てみてよ」
結婚前提との話で写真で紹介されたので半信半疑ではありました。
「決めるのは自分次第だよ」と言われ。
はぁ~。
おばさんと称する人から写真を渡された。
かなりの量だ。
んっラッピングしてある。????
「nekoちゃん向こう(中国)では普通だから」と言われ、半信半疑ではあったが。
「はぁ~。そうなんですか。」
この量を一人で持ち帰るのか?それとも別の人にも売り込むのか?
解らない。
「取りあえず貰って行きなよ」とのアドバイスにより数枚。
彼女に写真を送るからと言われ携帯で写真を撮り、
おばさんが
「あなた彼女もきっと気に入る。」
はぁ。
話によると
彼女は日本に着た事が無いそうである。
日本語も話せない。
英語は多少。
「電話をかけてね」と彼女の電話番号をくれました。
電話をかけてねと言われても言葉が通じないのでは..............。
貴方のために彼女は日本語を勉強すると言っていた。
私も別に中国語が話せる訳でもなく。中国語を勉強する周囲は居たけど全く知らない。
ニーハオくらいだ。
先輩が
「nekoちゃん中国の田舎の子は一途何だよ」
「ずっと一緒にいるよ」
まぁ前に飲んだ時にその様な子が居たら良いと言う話をした事がありました。
その日は酒を飲んで帰りました。
おばさんを名乗る人は本当におばさんに当たる人なのだろうか?
でも先輩は人格者でもあるし。
う~ん。
歳を取って歳追う毎に世の中の人って他人事な輩が多く信じられない人が..........。
この手の話、色々聞くしなぁ。
真剣に受け止めて良いのやら。


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