2010年2月15日月曜日

う~ん

私は昔から良くあるのだが、時間を費やし相手の事を考慮しながら考える時間が馬鹿らしく思える事が有る。
それは返信がない時だ。
コミニュケーションとは相手がどの様に答えるかで、こちらの答え方も変わっても来る。
目にもしていなければ、声も聞いていないチャットでは脳の捉えようがない。
体裁や嘘をつかれても混乱は招きます。
信用とは何なのか、傾度も付き合いの長さや態度にも寄る。
何か相手の事を一生懸命考えるのが馬鹿らしくなってきた。
自分だけ盛り上がっているのは非常に馬鹿らしく滑稽である。

2010年2月14日日曜日

初めての電話

叔母さんからのアドバイス
そういえば、おばさんが
「貴方の事は彼女も気に入ります。私は解ります。」
決定みたいな言い方でした。
でも、あの写真の量からすると他にも数人の人に渡すのではないかと私はその時思っていました。
「月に1~3回電話をしてください。」
はぁ~はい。
と言われたのでしばらく放っておきました。
半信半疑でしたから。
数日が過ぎると叔母さんから
「話はして貴方の写真も送ってあるからとにかく電話をかけて会話をしてください」
との事でした。
相手も日本語を話せない事は聞いていたので会話にならない事は解ります。
まぁ素直に電話はしてみましょう。
「ハロー」
少し無言で
何か中国語で話している様子
しばらくして
「もしもし」
んっ少し話せるのかな?
私も電話しろと言われただけなので言葉を用意していませんでした。
「叔母さんから紹介されたnekoです」
少し無言で
やはり英語がよいのか。
ほとんど会話に成らずに終えました。
う~ん
他の人は日本語で話していないのかなぁ?
私も英語が得意なわけでもないので聞き取りづらいのかなぁ?
他の人は英語が相当うまいのかなぁ?
等と勝手に想像をしていました。
仕事での遣り取りでしたら日本語で話してやり過ごすところだけど
日本語以外浮かんでこないしなぁ。
次の日おばさんから連絡が入り
「とても彼女は興奮して喜んでいます。引き続き電話を入れてくださいと言っていました」
初めて外国人と話せば興奮もするでしょう。

私も初めてハワイに行った時マクドナルドで注文した時、緊張しました。
しかも通じない。
また、私の友人(フィリピン人女性との結婚)の結婚式後の親戚周りに付き合った時、そこの家にいたメイドが日本人と話すのが初めてと言って会話しましたが、彼女はとても興奮気味で体を揺らしながら、うれしそうに話していたのを思い出します。歳は70歳くらいでしたけど可愛らしい感じでした。

でも、他にも紹介していないのかなぁ?
乗せているだけか?
ちょっと素直では無くなっています。

旧正月

忙しいのは聞いていたが連絡がない。
ネット上にいるようけど?

2010年2月13日土曜日

今日の彼女は01

今日の彼女は無理な労働が続いて風邪をひいてしまったようです。
喉が痛く、頭が痛く、間接が痛いようです。
インフルエンザっぽいけど
大丈夫かな?
是も彼女から言わせると二人のためらしいです。
言葉の表現が伝えづらいようです。
翻訳を使っているのですが完璧ではないので、お互いに表現を拾うのが大変です。
中国の礼儀(翻訳表現)は伝えるのに一苦労だそうで、私もネットで検索を試みています。
中国をあまり知らなかったもので良い機会なのかもしれません。
取りあえず、他力本願的な所も有りますが本人に中国の結納が有るのかと聞いてみました。
(この時は、まだネットの検索もしていない時の話です。)

結納ってあるの?
似たようなのが有るのです。(検査をすると国際結婚中国辺りでヒットしますが)
男性側は祝儀を用意しなければならないそうです。

結納って半返しとか有るの?
有りませんと笑われました。
祝儀だから当然かぁ。

そのお金はどうなるの?
周りの人に振る舞うらしい。
解釈が悪いのか親に渡してだから家族的なところでしょう。

まだ正確に詳しくは解りませんが理解できた時に書き込みます。

結納金の金額は誰が決めるの?
親だそうです。

そうそう話は逸れますが、自分の誕生日は人を呼んで自分でお金を出して祝うそうです。
自分が生まれてきた事に感謝をするので自分でお金を出すそうです。
私も多くの友人が居ますが、日本人でも誕生日やお祝いは自分負担と言う人がいた事を、この時思い出しました。

で、

結婚前には祝儀、指輪、ネックレス、イヤリングを男性が送るそうです。
これがそろって結婚が成立するそうです。

女性側からはお茶を振る舞われるそうです。
話の内容からすると儀式的な感じです。

ふ~ん
中国は礼儀を重んじると言っていました。
研修会の時の先生も同じこと言っていましたねぇ。
この言葉聞いた事がありました。

彼女様態大丈夫かなぁ?
う~ん。

2010年2月12日金曜日

中国人女性

そのきっかけは中国の女性を紹介されたところからの始まりです。
それは先輩からの電話で
「今度の金曜の夜空いてない?」との話から
「周りで当てはまるような人がnekoちゃん位しか居ないから」とのことで。
条件の中に独身でまじめだそうだ。(まじめとは色々と捉え方はある。)
この話の前後の話も良く解らず
「中国の女の子の写真が来たから見てみてよ」
結婚前提との話で写真で紹介されたので半信半疑ではありました。
「決めるのは自分次第だよ」と言われ。
はぁ~。
おばさんと称する人から写真を渡された。
かなりの量だ。
んっラッピングしてある。????
「nekoちゃん向こう(中国)では普通だから」と言われ、半信半疑ではあったが。
「はぁ~。そうなんですか。」
この量を一人で持ち帰るのか?それとも別の人にも売り込むのか?
解らない。
「取りあえず貰って行きなよ」とのアドバイスにより数枚。
彼女に写真を送るからと言われ携帯で写真を撮り、
おばさんが
「あなた彼女もきっと気に入る。」
はぁ。
話によると
彼女は日本に着た事が無いそうである。
日本語も話せない。
英語は多少。
「電話をかけてね」と彼女の電話番号をくれました。
電話をかけてねと言われても言葉が通じないのでは..............。
貴方のために彼女は日本語を勉強すると言っていた。
私も別に中国語が話せる訳でもなく。中国語を勉強する周囲は居たけど全く知らない。
ニーハオくらいだ。
先輩が
「nekoちゃん中国の田舎の子は一途何だよ」
「ずっと一緒にいるよ」
まぁ前に飲んだ時にその様な子が居たら良いと言う話をした事がありました。
その日は酒を飲んで帰りました。
おばさんを名乗る人は本当におばさんに当たる人なのだろうか?
でも先輩は人格者でもあるし。
う~ん。
歳を取って歳追う毎に世の中の人って他人事な輩が多く信じられない人が..........。
この手の話、色々聞くしなぁ。
真剣に受け止めて良いのやら。